油屋本舗

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元潤滑油 専門職(※守秘義務多々あり)が、皆さんの知らないオイル/添加剤の本当の話/真実/裏話を語ります。

 

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本日の出荷>謎の16L一斗缶???

本日は、ちょっと面白い(と言いますか、珍しい)製品の出荷/発送がありましたので、ご紹介しておきます。

謎の一斗缶(16L)???

本日の出荷 EVO.4TSS28(16L) 他


これは、弊社特約店様 or 上得意様向けの闇製品(笑)です。

正式なラインナップにはありませんが、ランダム/イレギュラーなスタイルで、上記のお客様から(のみ)受注しています。

タスク製品は、元々価格設定が厳しい(コスト率が異常に高い)ので、16L一斗缶になってもそんなに単価は下がりません(爆)
(一般市販品のように、ペール缶になったからといって、20%前後も単価/価格は下がらないんです。)
ほんの僅かな単価/価格差にしかなりませんが、
1L辺りの製品価格自体が高いので、実際の金額差にすると、この「チョビットだけ」が結構大きいんです。


思いの外、ポチポチご注文いただいています。

この特注16L缶は、いつも受注出来るとは限りません。
基剤関係の空き缶を洗浄>再使用しているので、この空き缶がある時に限ります。

正直申しますと、結構大変なんです・・・(>_<)
空き缶をきちんと洗浄>完全に乾燥してからオイル充填>再計量ですので、結構手間が掛かります。

タスク製品は、全製品とも、工数代=製造作業代は、単価に入れていません!
それを含めてしまうと、まさに天文学的な単価になってしまうからです(笑)。

まぁ、そんなこんなで非正規品≒闇製品なんですけどね。


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DLC その3 >DLCは大まかに3種類ある。

少し具体的な説明に入っていくことにします。

DLCは、大まかに3種類に分類できると思われます。

■汎用DLC
■水素レスDLC<日産のみ
■水素レスタイプDLC(日産のパテントに抵触しないと思われる水素レスDLC)

以下、それぞれのポイントを説明していきます。


 
 

DLC その2 >「摩擦係数」の落とし穴

(Facebookで宿題出しておきましたが、ペラペラっとはググっていただけましたか?)

DLC関係の話や認識が、混乱してしまうor事実誤認してしまう原因/理由の一つに、
「摩擦係数」の認識ミスがあるんじゃないか?と思われます。

では、順に説明していきましょう(^^)/


■ストライベック曲線

簡単に言ってしまえば、
縦軸=摩擦係数>下へ行くほど摩擦係数が低い/低フリクション
横軸=(粘度n×速度v)/加重Fn>ザックリと「負荷」でいいです。

ちょっとざっくり過ぎるかも知れませんが、分りやすくピストンの状態を例にして説明しておきましょう。

・ピストンスピードが遅い>右寄りへ
・ピストンスピードが速い>左寄りへ
1本の縦線が常に凄い速度で振動していて、それが更に、右へ行ったり左へ行ったりを、これまた凄い速度で行ったり来たりしているイメージでOKです。

で、それぞれ、負荷の大小によって、オイルの受け持っている役割分担があるんです。

・ピストンスピードが遅い時
 >「流体潤滑領域」
  ≒ざっくりいうと、ベースオイル部分が受け持っている領域です。

・ピストンスピードがそこそこ速い時
 >「混合潤滑領域」
  ≒これまたざっくりいうと、オイルに配合されている各添加剤(※特にFM剤)が受け持っている領域です。

・ピストンスピードが鬼高速な時
 >「境界潤滑領域」
  ≒油膜がちぎれて>更に添加剤類の反応膜もぶっ飛んで、オイルではなく、シュウ動部の表面と表面が直接擦れあっている領域になります。
   (潤滑というイメージより、モロに「地」と「地」が擦れあってる状態ですね。)

これで、大雑把でも「ストラベック曲線」をイメージしていただけると思います。


■DLCがいうところの摩擦係数

よくDLCの摩擦係数が、ネット等の情報で見ることが多いと思いますが、ほとんどが、「境界潤滑領域」での摩擦係数のことになります。

ストライベック曲線を思い出してください。/よく見て下さい。

境界潤滑領域のμ(=摩擦係数)は、「混合潤滑領域」のμより、何倍も高いですよね?

ほとんどのリリースは、境界潤滑領域での摩擦係数を上げて、摩擦係数■■実現!○○%摩擦低減!という説明です。
ここに大きな落とし穴があるんです(たぶん皆さんにとって)。

最近ピストンリングにDLC施行された某車を例にすると、
摩擦係数が30~40%低減!といっても、実測値でμ0.4→μ0.3~0.25です。
混合潤滑領域での低μのピーク(≒一番低い値)は、μ0.04~μ0.06程度は、現在当たり前ですから、桁が違う!んですよ!!桁が!!


僕ら油屋(潤滑油技術者)は、境界潤滑の直前までが勝負!になります。
(もちろん、シュウ動部の素材(表面処理含む)に依る境界潤滑領域でのμ低減は、大きく影響してきます。)

一般的にいっても、僕らの世界でも、潤滑油の摩擦係数(μ)は、潤滑油の受け持っている部分だと認識されていると思います。
通常、潤滑油での摩擦係数といえば、摩擦係数が一番低いところ(≒混合潤滑領域の一番低いところ)になるので、境界潤滑領域での(桁違いに高い)μを出したところで、実質的な/実用上的な意味がない訳です。

少し話しから外れますが、
僕らの世界での最近のトレンド(最近のニーズ)は、
1)流体潤滑領域でのカーブを少しでも寝かす。
2)-①混合潤滑領域での低μ値のピークを少しでも下げる。
2)-②混合潤滑領域でのカーブを少しでもフラット化&ワイド化する。
です。

これに加えて、温度レンジへの対応も要求されますので、ホントにかなり大変です・・・。

口で言ってしまえば簡単ですが、実現化/製品化するのは、相当な難易度なんですよ(^^;)


■DLC 摩擦係数の落とし穴

ここまでの説明で、もうお分かりでしょう?

DLC自体では/DLCだけでは、摩擦係数の実数値において、実用上ほとんど意味がない(※全く意味がない訳じゃないですよ)にもかかわらず、
 30%もμが低減するのか!?
 40%もμが下がるのか!?
と、安直に脳内変換してしまうから、まんまと落とし穴にハマル訳です。

施工業者も、施工仲介業者も、重要なポイント/重要な注意点を、はっきり説明しないまま(たぶん、分ってない(笑))、
ええでぇ~!!ええでぇ~!!と、安直にセールスするから、どんどん被害者が続発/続出してしまうのだと思います。

(もう既に、かなりの人数の方が、核地雷踏んでしまっているんじゃないでしょうか?・・・(>_<))






 





 
 

DLC その1 >DLC=DLCの種類×DLC施行箇所×対応油

最近、よく見聞きされるDLC(ダイヤモンド ライク カーボン)表面処理ですが、
何でもかんでも一括りにするものではありません!

DLCの種類×DLC施行箇所×対応油

この組合わせによっては、
皆さんが期待した/想像したような効果から、逆に、かけ離れた>全く効果がないばかりか、むしろ深刻な事象を引き起こしてしまうケースや、
驚くほど高い効果が実現化されるケースもあります。

安直に、DLC、DLCと一括りにしてはいけないんです!

どうも、ほとんどの方が、安直に一緒くたにされているようで、本当に心配しています/危惧しています。
むしろ、リスクの方が大きいような気がします。
(既に、核地雷を踏んでしまっている方も、結構いるのでは・・・?)

DLCは、そんなに甘いもんじゃありません!

DLCをシュウ動部の使用に実現化することが、どれだけ難易度の高いことなのか!?嫌というほど分っているからこそ、普段の話しの流れの中で、結構否定的な物言いをするのは、そのせいなんです。


以下、何回かに分けて、つらつら解説していきます。


※(自分は文才がないので、旨く構成だって記述していけません。>皆さんの方で、旨いこと脳内変換して理解していってください<(_ _)>)







 
 

なるべく平易な表現で&実益があるように記述していきます。

自分は、元専門職であって、学者さんじゃありません。

有名大学の研究室で、研究>論文発表を目標にやってきた大学院生の方々のような人間でもありません。

ただの技術屋(エンジニア)上がりです。


子難しい専門用語を並べた立てて説明するつもりも、毛頭ありません。
(大抵は、そうゆう一件それっぽい文章は、間違っていることが多いし、ポイントがすり替わってしまっていたり、とっちらかっている/明後日の話しになってしまっていることが多いような気がします。)

ですから、自分は、
皆さんに実益があるように!
地雷を踏むようなことがないように!

そういったことを目的に、一連の話しを進めていきたいと思っています。

こうゆう考えですので、なるべく平易な言葉で&とにかく説明の意図/ポイントが分るように、
むしろ(今風の/今の若い子風の)口調で、記述していきたいと思います。

要は、ポイント&注意点&選択の基準等が、皆さんに伝われば良いんです(^^)/
 
 

本日の出荷>EVO.4TSEC38 EVO.ChaiLUB50 EVO.2TRR

毎回毎回、出荷の度にアップする訳ではありませんので、そこは一つあしからず<(_ _)>

ここの所、EVO.ChainLUB50のご注文>出荷ばかりが続いてましたが、4STオイル&2STオイルのご注文をいただきましたので、本日、アップいたします。

(少々ピンぼけで、申し訳ないです<(_ _)>)

本日の出荷 EVO.4TSEC38 EVO.ChainLUB50 EVO.2TRR

■EVO.4TSEC38

■EVO.ChainLUB50

■EVO.2TRR


■EVO.ChainLUB50

もうお馴染みの定番/鉄板製品です。タスク製品としてはかなり安価ですので、良く売れます。
ただし、性状性能は、他の製品同様異次元レベルですので、言い換えればコストパフォーマンスが相当高いことになります。
(まぁ、売れども売れども、我が暮らし楽にならざる・・・の典型なんですが・・・(T_T))


■EVO.2TRR

知っている方は知っている、混合専用(≒レース用)2STオイルです。

懐かしい・・・と思われる方も、結構いらっしゃると思いますね。
何たって、一時期、全日本クラスでの実質シェア約20%ぐらいありましたから>5台に1台ぐらいが、TaSKオイルだった次期があった訳です。

(↑売り買いでの使用ですから、一切口外できませんし/いたしません!<いわゆる「突っ込んじゃならねぇ!」って話しです(笑))

当時は、「壊れないから」「部品が保つから」「焼付いてもロックしないから」な理由がメインだったようなんですが、造り手側としては、「それ以外の性状の優秀さがメインなんだぉ~」と言いたかったです。

じゃ儲かっただろう?というと、それが全然でした。
4STオイル系と違って消耗品ですから、更に尋常じゃないコスト率での価格設定をしていましたので、全く利益が出なかったです。(爆)

最近は、2STオイル自体が少なくなってきていますし、残っている製品も価格がずいぶんアップして>価格差が少なくなってきましたから、またポチポチご注文いただくようになってきました。


■EVO.4TSEC38

比較的最近リリースした4輪/ストリート専用油です。

メインコンセプトは、
・最近主流になってきているCVT車へのロングドレーン化
・最近メインとなっている低燃費車の更なる低燃費化
の二つです。

CVTは、走行パフォーマンス/低燃費性にも優れていますが、オイルが保たないという致命的な弱点があるんです。(おそらく、皆さんの想像以上かと)
そこで、自分の持ち駒全投入して、Nox酸化耐性を、他のTaSK4STオイルシリーズの7.5倍まで持ち上げてあります。
(今のところ、これが自分の限界)

更なる低燃費性に対しては、以前、とある表面処理に対してのFM剤で苦労していたときに発見したかなり特殊なFM剤を投入してあります。
最大低μのピークが摩擦係数≒0.02と、氷のμより低いので、低燃費性には、かなり効きます!
(このFM剤は、かなり配合処方が難しいので、今のところ、4輪&ストリート専用油に留めてあります。)

燃費の向上度ですが、JC08ベースで、
★近年車:    20~25%UP
★その前の型式: 30~40%UP
です。

近年型の低燃費車の場合ですと、まぁこんなもんですが、
少し前の型式車(例:MR2、ノアATなど)だと、極普通に30~40%はアップします。
(↑実際、使用した方しか信じて頂けないと思いますが(笑))


いずれにせよ、この程度の前振りだと、どんどん「油屋本舗」の記事を充実させていかないと、何が何だか???なんだろうなぁと、反省しきり。
しばし、お待ちを(^^)/








 
 

【重要】ご注意/重要ルール

このブログの記事/内容について、ご注意&重要ルールをご案内しておきます。


■無料記事と有料記事について

もちろん、このブログ記事は、ほとんどが無料です。
(★ほとんどの方には新鮮な内容/ビックリされる内容だとは思いますが、僕らにとっては、極々当たり前のふつ~レベルのことに過ぎませんから!)

ただ、極一部のブログ記事に関してのみ「ブロマガ」(≒有料/1ヶ月間自由に閲覧OK)とさせていただくことに致しました。

有料記事分は、特定のメーカー名や特定の製品名、さらに踏み込んだ/掘り下げた内容まで触れるようにします。
(↑いわゆる、口頭で話しをしていても「ちょっとこれを出しちゃうのはまずいかな・・・」というニアンスの内容ですね。)

☆ただし、ポイント所は、無料記事分でほとんどカバーできるようにしますから、その点は、ご安心下さい(^^)/

(有料記事部分は、本当にお好きな方(笑)が来ていただければ、それで十分/OKだと思います。)


■有料記事について

数日前までブログの「ブ」の字も分らなかったやつが、何をいきなり生意気な!高飛車な!と思われる方もいらっしゃると思いますが、以下の理由から、有料ブログ部分を設定しました。

●聞いて答えるのが当たり前と勘違いしている方が多すぎる!

この点については、同様に感じていらっしゃる方も多いと思います。↑そうゆう方は、往々にして、ネットに氾濫しているデタラメ情報を鵜呑みにして、更に第二の被害者を続増さえていくような印象があります。
この手の方は、弊社製品ユーザーでもないのはもちろん、平気で、人の都合も全く考慮せず、ズカズカ踏み込んでくるので、こちらも迷惑なんですよ(>_<)
こうゆう方を、とりあえず線引きするためです。

●「お布施」程度に/タバコを恵んでやる程度にご理解下さい。

\440-/月というと、ちょっとした雑誌程度の単価ですが、
まさに「施し感覚」とご理解下さい(笑)
月に1個、タバコをくれてやる(笑)そのぐらいに考えていただければ、ギスギスした印象は無いと思います(^^;)

(これで大儲け使用なんてスケベ心は欠片もなく、一月分のタバコ代になれば!ぐらいが、目標なんです。)


■重要ルール

私用/業務用を問わず、このブログの記事内容を、「コピー」「コピー流用」「引用」することを、固く禁じます。

・無段で流用された場合は、警告通告と同時に、アクセス件数×\100-/発行部数×\100-を請求いたします。(法的手続きの警告)

 >特に、媒体誌関係の方は、十分にご注意願います。
 >出筆/原稿等のご依頼がございましたら、別途ご連絡願います。


☆ただし、当座の期間は、本ブログへのリンクは、原則フリー(※アダルト系/犯罪性ある系はNG)と致します。


要は、ここにある内容を良く理解して>ご自身の身の回りの方に(口頭レベルで)ご説明して上げてくださいね、ということなんです(^^)
きっと大なり小なりプラスになると思います。


■コメントについて(H13.2.14 追記)

コメントについてですが、通常のコメントには、原則、レスいたしません。(希に、気分でレスすることはあります。)

(本来でしたら、コメント欄自体無くしておきたいのですが、設定がわからないので、当座はこのままにしておきます。

この点は、あしからずご了承願います。)

ここにアップする内容は、自分ら専門職に人間にとって、「当たり前の当たり前」≒「何を今さら・・・」程度の内容に過ぎません。
議論の余地なんて欠片も無い内容ですから、一方通行で構わないと考えています。


有料記事部分へのコメント欄は、必ずレス>やり取りさせていただきますので、ご安心下さい。



 
 

本日、ようやくスタートラインまで来ました!

ネット関係のスキルはもちろん、PC関係のスキルもおぼつかない状況ですので、FC2ブログの、各設定やら使用法やらを最低限覚えるのに、3日近く掛かってしまいました・・・。

本日なんとか最低限の設定も済ませましたし、
テンプレートも一新して、いよいよ本格スタートです!

しばらくの間は、とにかく情報を提供する(流す?)ことが最優先だと思っていますので、
イラストやグラフなどは、当分載せることができません・・・。

とはいっても、いつまでも文字だけダラダラという訳にはいきませんから、
少しずつ、過去の記事に追加・手直しを加えていこうかと考えています。


■【お願い】定期的に、「過去の記事」を確認して下さい/目を通してください<(_ _)>

加筆/修整や、グラフ/イラストがアップされていることがあります。

■【大募集中!!】ボランティアで、手書のイラストやグラフを、それっぽいものに興していただける方を大募集中です!!

(☆もちろん!弊社製品の現物ご提供~大幅値引きなどの、お礼は考えております<(_ _)>)




テーマ : 車関係なんでも    ジャンル : 車・バイク
 
 

本日、開設!&スタート!

取り急ぎ、ブログを開設&スタートしました。

とにかくスタートさせることが、まず第一でしたので、ご覧のようにスッカスカです(笑)


どんどん、体裁を改修していきますし、肉付けもしていきます。

乞うご期待!



テーマ : 車関係なんでも    ジャンル : 車・バイク
 
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プロフィール

佐式

Author:佐式
Racing TaSK レーシング タスク/有限会社オフィスタスク 代表の藤野隆司です。

皆さんが、日頃見聞きすることはない/できない情報を提供することで、少しでもお役に立てれば!という思いから、「油屋本舗」を開設いたした次第です。

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